ACHORDION ( ア・コーディオン )

満田智子 (Vocal) と木村恵太郎 (Guitar) によるジャズポップデュオ。

のびやかで力強いボーカルと想像性溢れるギターサウンドで、聴く人のハートを

高揚させるライブ活動を展開中。

ACHORDION ; A (一つ) , CHORD (和音) , ION (状態)。

和音のように音や気持ちを一つに合わせて、という意味を込めて。


ACHORDION Profile

Jazz Pop duo by Tomoko MITSUDA (Vocal) and Keitaro KIMURA (Guitar).

Her clear voice including fiery inmost thoughts and his imaginative guitar lift the audience's heart up.

ACHORDION means putting sounds and hearts together as a chord.

2002年 広島でACHORDION結成。
ギャラリーやカフェ、映画館、美術館といった「空間」にこだわったライブ活動を展開。
これまでに、細野晴臣、アン・サリー、EGO-WRAPPIN'、コトリンゴらと共演。

2005年 伊藤ゴローをプロデューサーに迎え、待望の1stアルバム『private note』をリリース。

2006年 2ndアルバム『round round』リリース。楽曲 “round round” がiTunesのフリーダウンロードに選ばれる。

2007年 クリスマスアルバム『Happy Merry Christmas! 』を日本、韓国でリリース。

2008年 活動拠点を広島から東京へ移す。


2011年 imaginary recordsを設立し、アルバム制作を開始。

現在、全国各地でライブ活動を行っている。

PROFILE

HISTORY

木村恵太郎 Keitaro KIMURA

ギタリストとして、ロック、ブルース、ジャズ、ポップスなど多様なジャンルを経て、CMやWEBへの楽曲提供、サウンドロゴ制作、作品の展示に合わせた楽曲制作、カフェや雑貨店などのCD選曲を行う。

松本寛司(木工作家)、マスミツケンタロウ(靴・皮作家)の個展での青木隼人(ギター)とのギターセッションや、金津朋幸(サックス)とのジャズユニットでの活動の他、扇谷一穂など多くのサポートギター、スタジオでのギターレコーディングを行う。

現在、インスト・弾き語りでのソロの活動も開始し、2011年10月に広島で上演されたクラシックバレエと光と音のコラボレーション舞台で音楽を担当。

東京・押上にある一軒屋カフェikkAで行われた福祉施設川口太陽の家・あおぞら によるステンドグラス作品展「ありのままの輝き」のための音楽 "innocent brightness" を制作。

カフェ、雑貨店などのスペースで大人・子供に向けたギターワークショップも行っている。

幼少よりピアノを弾き始める。10代の頃ブラックミュージックに強く惹かれ、独学で歌い始める。大学時代はビッグバンドでジャズサックスを担当し、その後ビッグバンドでボーカルを務めるようになる。その頃、木村恵太郎(ギター)とドラムを加えたトリオ編成でACHORDIONを結成。

ACHORDIONでの活動の他に、CM音楽での歌入れ、2010年にFree TEMPOのアルバム ”Life”に青柳拓次、畠山美由紀らと共にゲストボーカルとして参加(楽曲 “Holiday”)、ACHORDIONのデビュー前にSoul Missionのアルバム ”Natural Modernity”で土岐麻子と共にゲストボーカルとして参加(楽曲 “stepping into my life”)している。

現在ソロ活動として、楽曲制作、CDジャケットやDM等のアートワークも手掛けている。

満田智子 Tomoko MITSUDA

ACHORDION

Tomoko MITSUDA (Vocal)

Keitaro KIMURA (Guitar)

ACHORDION OFFICIAL WEB SITE

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